やっぱり足部
マットピラティスとマスターストレッチのブラッシュアップ研...
19.Nov.2025
負傷兵のリハビリがルーツとなっているピラティス
怪我のリハビリや高齢者にも有効です。
トップを目指すアスリート程、日々ハードワークや怪我との隣り合わせ。
ピラティスは呼吸と動きを合わせて、呼吸でしか鍛えられないインナーを鍛え、アウターマッスルとインナーマッスルを協調してトレーニングしていきます。
また関節にアプローチするものも多く
関節可動域を上げる、柔軟性のアップ
身体のコントロール性up、バランス力の向上、
身体全体(心・身体・精神)を統合していく
などピラティスさんの基本原則として示されています。
当店では中学生から高校、大学、社会人の選手をご来店しております。
・ACL(全十字靱帯損傷)からのリハビリやトレーニング(基礎スキー)
・アプローチ姿勢を低く取りたい(スキージャンプ)
・飛び出しの踏切りを強くふみたい(スキージャンプ)
・柔軟性を上げてしなやかな身体にしたい(野球)
など皆さんリハビリやパフォーマンスアップのために
取り組まれております。
やっていく中で、可動域が足りなかったところや、自分の身体の使い方のくせ、左右バランスに選手自身でも気づきながら取り組んでいます。さすが選手は気づきや、修正も早く、自分の課題を持ち帰って取り組んでくれて変化は早いです。
ピラティスが競技力アップのきっかけになるように
サポートさせていただいております!!
ご興味ある方がご連絡ください。
私自身のいろいろな競技の身体使い方や、特性とても勉強になります。
頑張れアスリート!!
pilates Ao
住所:青森県青森市はまなす2丁目